ゲーム図鑑›ロックンチェイス
ロックンチェイス
別名:Lock 'n' Chase、Lock n Chase、ロック・ン・チェイス
1981年にデータイーストがアーケードで出したアクション。泥棒のラプトンが、警官に追われながら、迷路の金塊を集めて逃げる。『パックマン』のような迷路の作りで、扉を閉めて警官を止める仕掛けが特徴。データイーストの初期のアーケードの作品で、ゲームボーイ、Wii、3DS版も出た。扉で追っ手を止める発想で記憶され、迷路のゲームの一つとして語られる。
1980年代の初めのアーケードの作品の代表の一つ。金塊を全部集めると面が終わり、警官は4人で動きが違う。扉は閉めると警官が通れず、開くまでの時間で逃げ道を作る。アタリ2600やインテレビジョンなど当時の多くの機種に移された。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。