ゲーム図鑑›バンクパニック
バンクパニック
別名:Bank Panic
1984年にセガがアーケードで出したガンシューティング。西部の銀行の保安官になり、扉から現れる客と強盗を見分けて、強盗だけを撃つ。扉は12あり、客を撃つと減点。セガ・マークIII版も出た。セガの初期のアーケードの作品の一つで、『バンクパニック』の名前で記憶される。見分けて撃つ発想で知られ、知る人の間で語られる作品。1984年のアーケードの作品。
扉は3つが同時に開くこともあり、客に手を上げられたら撃ってはいけない。面は時間の制限で、全部の扉を正しく処理すると次へ進む。ガンシューティングの初期の作品の一つ。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。知る人は多い。今も語られる作品。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。