ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›アトミックロボキッド

アトミックロボキッド

別名:Atomic Robo-Kid、アトミック・ロボキッド、Atomic Robo-Kid Special

小さなロボットが武器を集めて宇宙人のボスやロボットと戦う、UPLのアーケードの横スクロールシューティング。1988年に稼働した。主人公のロボキッドは自分の足で歩いたり飛んだりでき、面の中でアイテムを取ると弾が3方向やミサイルなどに変わる。ところどころで分岐して別の道を選べる面があり、面の途中や最後には大きな宇宙人のボスが待っている。

武器を選べる面やボスとの一対一の面もあって、小さな機体のかわいい絵柄に比べて難しさは高めで知られる。メガドライブやPCエンジンなど家庭用にも移植され、のちにアーケードアーカイブスでもう一度遊べるようになった。ロボキッドの絵柄はかわいいが、1周目の後半からは敵の弾が速く、ボスの体力も多いため、当時のゲームセンターでは難しいシューティングとして知られた。

発売年
1988年
機種
その他、メガドライブ、PC、PlayStation 4、Nintendo Switch など
発売元
UPL
ジャンル
横スクロールシューティング
シリーズ
なし

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。

ゲーム名探偵で遊ばれた回数

このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。