ゲーム図鑑›キッドのホレホレ大作戦
キッドのホレホレ大作戦
別名:Kid no Hore Hore Daisakusen、Kid's Horehore Daisakusen、ブービーキッズ、Booby Kids
落とし穴を掘って敵を埋めながら時代を進む、日本物産のアーケードとファミコンのアクション。1987年に稼働した。主人公のキッドがシャベルで穴を掘り、追いかけてくる敵を落として埋める。埋めた敵は時間がたつと出てくるので、何度も埋めるか、上から土をかけて確実に倒す必要がある。面はいくつかの時代に分かれていて、恐竜の時代や未来など舞台が変わる。
穴を掘って敵を落とす遊び方は『スペースパニック』などに通じ、面の中の宝を集めて次へ進む。ファミコン版もあり、のちにアーケードアーカイブスで配信された。キッドは穴を掘るほかに、面の中にある宝箱を開けると得点やアイテムが手に入る。敵は一度埋めても別の敵が追いかけてくるため、宝を集めて出口へ向かうまでの時間の使い方が大切になる。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。