ゲーム図鑑›宇宙戦艦ゴモラ
宇宙戦艦ゴモラ
別名:Bio-ship Paladin、バイオシップパラディン
装甲のゲージがある生体戦艦で戦う、UPLのアーケードの横スクロールシューティング。1990年に稼働した。自機は生き物のような宇宙戦艦ゴモラで、装甲のゲージがあって敵の弾を何発か受けられる。アイテムで装甲を回復したり武器を強くしたりしながら進み、強い武器ほど装甲を消費する仕組みがある。敵は宇宙生物や機械が混ざった独特の姿で、面の最後には巨大なボスが登場する。
生き物らしいぬめりのある絵柄が特徴で、海外では『Bio-ship Paladin』の名前で知られる。メガドライブにも移植され、のちにアーケードアーカイブスで配信された。アイテムの取り方で機体の姿や武器が変わり、強い武器は装甲を減らすため、どこまで強くするかの判断が必要になる。2人同時に遊べて、ボスは面ごとに違う生物の姿で現れる。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。