ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›アクロバットミッション

アクロバットミッション

別名:Acrobat Mission

噴射でも敵を倒せる機体で戦う、UPLが作ったタイトーのアーケードの縦スクロールシューティング。1991年に稼働した。自機の戦闘機は前にショットを撃つだけでなく、後ろの噴射でも敵を焼いて倒せる。倒した敵のアイテムでショットが強くなり、ボムもある。面は空と宇宙で、最後には大きな機械のボスが待っている。2人同時に遊べて、UPLらしい硬めの難しさがある。

スーパーファミコンにも移植され、のちにアーケードアーカイブスで配信された。ショットはアイテムで広がり、ボムは画面の敵をまとめて倒す。面は空から宇宙へと進み、最後には機械の要塞のボスが待っている。UPLが作った最後のころの縦スクロールシューティングの1つになっている。

発売年
1991年
機種
その他、スーパーファミコン など
発売元
タイトー
ジャンル
縦スクロールシューティング
シリーズ
なし

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