ゲーム図鑑›サイドポケット
サイドポケット
別名:Side Pocket
台の上から見て球をポケットに落とす、データイーストのアーケードのビリヤードのゲーム。1986年に稼働した。画面は台を真上から見た形で、手球を打つ方向と強さを決めて、ほかの球をポケットに落としていく。順番に球を落とすナインボールのようなルールで、連続で落とすとボーナスが入る。球が1つも落ちないとミスになり、残りの回数が減る。
トリックショットの面もあり、決められた配置で球を落とすと得点が入る。ファミコンやゲームボーイ、メガドライブなど多くの機種に移植され、家庭用ではお店の雰囲気を足した版もある。球を打つ強さはボタンを押す長さで決まり、手球の位置によって狙い方が変わる。得点はいくつかの面で合計され、合格点に届かないとゲームが終わる。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。