ゲーム図鑑›いただきストリート 私のお店によってって
いただきストリート 私のお店によってって
別名:Itadaki Street、いただきストリート〜私のお店によってって〜、いただきストリート(1991年)
土地を買って店を出し、株を売り買いして資産を競う、いただきストリートの1作目。1991年にアスキーからファミコンで出た。『ドラゴンクエスト』の堀井雄二が作ったボードゲームで、すごろくの盤の上をサイコロで進み、止まった土地を買って店を出す。ほかの人が自分の店に止まると買い物料がもらえ、同じ色の店をそろえると値段が上がる。
株を買って配当をもらったり、店を増やして株の値段を上げたりする。決められた資産に達して銀行に戻ると勝ちになる。4人まで交代で遊べて、コンピューターのキャラクターにはそれぞれ性格がある。『モノポリー』に株の要素を加えた作りで、長く続くシリーズの始まりになった。盤は何種類もあり、それぞれ形と店の値段が違う。コンピューターの相手は性格で買い方が変わる。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。