ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›ラストハルマゲドン

ラストハルマゲドン

別名:Last Armageddon

人類が滅んだ後の地球を舞台にしたRPG。悪魔やモンスターたちが主人公となり、異星から来た敵と地球の支配をかけて戦う。パソコン版から始まり、家庭用ゲーム機にも移植された。1988年にブレイングレイからパソコンで出て、ファミコンにも出た。主人公は12体の悪魔やモンスターで、人間ではないのが特徴になっている。戦いはターン制で、仲間の技を使い分けて敵を倒す。

物語は暗く、異星人の正体と地球の歴史が明らかになる。音楽と物語が評価され、飯島健男が作った。音楽は新しく作られ、戦いの場面で流れる。絵はドット絵で、悪魔の姿が細かい。物語は30時間以上あり、結末は1つになっている。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。

発売年
1988年
機種
ファミリーコンピュータ、PC、その他 など
発売元
Yutaka
ジャンル
コンピュータRPG
シリーズ
なし

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名探偵の推理メモ

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