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ゲーム図鑑›がんばれゴエモン きらきら道中〜僕がダンサーになった理由〜

がんばれゴエモン きらきら道中〜僕がダンサーになった理由〜

別名:Ganbare Goemon Kirakira Dōchū: Boku ga Dancer ni Natta Wake

1995年にスーパーファミコンで発売された、「がんばれゴエモン」の作品。江戸の町で突然、ダンスを強制するような事件が起こり、ゴエモンとエビス丸、サスケ、ヤエが、巨大ロボット「ゴエモンインパクト」を使って黒幕を追う。横スクロールのアクションと、町での買い物、ゴエモンインパクトの一人称の戦いが特徴で、「〜僕がダンサーになった理由〜」という副題のとおり、ばかばかしい物語で知られる。

4人のキャラクターを切り替え、2人で協力して遊べる。シリーズの中でも、ギャグと遊びの幅の広さで評価が高い。歌うゴエモンインパクトの登場の場面は、シリーズの名物として語り継がれている。ステージごとに江戸の名所をもとにした風景が描かれ、江戸の町の買い物の楽しさも残っている。

発売年
1995年
機種
スーパーファミコン
ジャンル
アクションゲーム

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