「Nintendogs」シリーズについて
任天堂の、子犬を育てるシミュレーションの作品群。2005年のニンテンドーDSの『Nintendogs』は、タッチペンで犬をなで、マイクで名前を呼んで芸を覚えさせる作品で、「タッチとマイク」のDSの特徴を見せ、世界で2000万本以上を売った。
2011年のニンテンドー3DSの『Nintendogs + cats』は、猫も飼える続編。「犬を飼う」ゲームの代表作として語られる。
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