ゲーム名探偵

「電車でGO!」シリーズについて

「タイトー」の電車の運転のシミュレーションのシリーズ。1996年のアーケードの「電車でGO!」で、実在の路線(山陰本線、東海道本線など)を、マスコンとブレーキのレバーで運転し、駅に時間どおりに止める遊びが生まれ、鉄道のゲームとしてゲームセンターの大きな人気になった。

1997年にPlayStationに移植され、専用のコントローラーも出た。「電車でGO!2高速編」「プロフェッショナル仕様」「新幹線」「FINAL」と続き、2000年代の半ばで一度止まった。2017年にアーケードで「電車でGO!!」が復活し、2020年にNintendo SwitchとPlayStation 4で「電車でGO!! はしろう山手線」が出た。

「ディーゼル」「名古屋鉄道編」「旅情編」など、路線ごとの作品も多い。日本の「電車のゲーム」の代名詞で、運転士の仕事を体験する作りとして語られる。

運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。

シリーズから探す›電車でGO!

「電車でGO!」シリーズのゲーム一覧(6本)

ゲーム名探偵のデータにある、「電車でGO!」シリーズのゲーム、全6本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。

並び替え

6本中 1〜6本目

  1. 電車でGO!2高速編1998年・車両シミュレーションゲーム
  2. 電車でGO!1996年・運転シミュレーション
  3. 電車でGO! プロフェッショナル仕様1999年・運転シミュレーション
  4. 電車でGO! 新幹線 山陽新幹線編2001年・運転シミュレーション
  5. 電車でGO! FINAL2004年・運転シミュレーション
  6. 電車でGO!! はしろう山手線2020年・運転シミュレーション

シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。