「リズム天国」シリーズについて
音楽に合わせてボタンを押す短いリズムゲームを集めた、「任天堂」のシリーズ。2006年のゲームボーイアドバンスの「リズム天国」から始まり、音楽プロデューサーのつんく♂が監修し、曲はすべて作り下ろしだった。
野菜を抜く、応援団で声を出す、卓球をするなど、ゆるい絵なのにタイミングには厳しいゲームが特徴。ニンテンドーDSの「リズム天国ゴールド」はタッチペンで遊び、日本で190万本を売ってシリーズで最も売れた。Wiiの「みんなのリズム天国」、ニンテンドー3DSの「リズム天国 ザ・ベスト+」と続き、2026年に「リズム天国 ミラクルスターズ」が出た。
「カラテ家」や「リミックス」など、作品をまたいで登場するゲームが多い。
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「リズム天国」シリーズのゲーム一覧(5本)
ゲーム名探偵のデータにある、「リズム天国」シリーズのゲーム、全5本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
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5本中 1〜5本目
- リズム天国2006年・リズムゲーム
- リズム天国 ミラクルスターズ2026年・リズムゲーム
- リズム天国 ザ・ベスト+2015年・リズムゲーム
- リズム天国ゴールド2008年・リズムゲーム
- みんなのリズム天国2011年・リズムゲーム
シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。