「ラングリッサー」シリーズについて
「メサイヤ」のシミュレーションRPGのシリーズ。1991年のメガドライブの「ラングリッサー」で、光の剣ラングリッサーをめぐる戦いを、指揮官と兵士の「部隊」で戦う作りが生まれ、うるし原智志の絵で人気になった。1994年の「ラングリッサーII」はシリーズで最も評価が高く、光と闇のどちらに付くかで物語が分かれる。
「ラングリッサーIII」「IV」「V」とセガサターンで続き、「ラングリッサー ミレニアム」で一度止まった。2015年の「ラングリッサー リインカーネーション -転生-」は評価が低く、2018年のスマホの「ラングリッサー モバイル」は中国で作られて人気になった。
2019年に「ラングリッサーI&II」の作り直しが出た。「ファイアーエムブレム」と並ぶ1990年代のシミュレーションRPG。
運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。
シリーズから探す›ラングリッサー
「ラングリッサー」シリーズのゲーム一覧(4本)
ゲーム名探偵のデータにある、「ラングリッサー」シリーズのゲーム、全4本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
並び替え
4本中 1〜4本目
- ラングリッサーII1994年・シミュレーションロールプレイングゲーム
- ラングリッサーIII1996年・シミュレーションロールプレイングゲーム
- ラングリッサー モバイル2018年・シミュレーションロールプレイングゲーム
- ラングリッサー リインカーネーション -転生-2015年・シミュレーションロールプレイングゲーム
シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。