ゲーム名探偵

「PC原人」シリーズについて

「ハドソン」のPCエンジンの横スクロールのアクションのシリーズ。1989年の「PC原人」で、大きな頭の原人が、頭突きで敵を倒し、肉を食べて姿が変わる作りが生まれ、PCエンジンのマスコットになった。名前は「PCエンジン」のもじり。

「PC原人2」「PC原人3」と続き、1992年の「PC電人」はロボットの原人のシューティング。スーパーファミコンの「超原人」「超原人2」、ゲームボーイの「GB原人」もある。

海外では「Bonk」の名前で、「ハドソン」のキャラクターとして「ボンバーマン」と並んだ。2000年代に新作が企画されたが中止された。

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「PC原人」シリーズのゲーム一覧(4本)

ゲーム名探偵のデータにある、「PC原人」シリーズのゲーム、全4本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。

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4本中 1〜4本目

  1. PC原人1989年・アクションアドベンチャーゲーム
  2. PC原人21991年・横スクロールアクション
  3. PC電人1992年・シューティング
  4. PC原人31993年・横スクロールアクション

シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。