「闘神伝」シリーズについて
「タカラ」の3Dの対戦格闘のシリーズ。1995年のPlayStationの発売の初期に出た「闘神伝」で、武器を持つ8人の登場人物が、3Dの戦場で戦い、「サイドステップ」で軸をずらす作りが生まれ、PlayStationの最初の3Dの対戦格闘として話題になった。
同じ年の「闘神伝2」はアーケードでも出て、1996年の「闘神伝3」は登場人物が32人に増えた。1999年の「闘神伝 昴」が最後の作品。「タムソフト」が作り、エイジとソフィアたちの登場人物と、「バーチャファイター」とは違う武器の戦いで知られる。
PlayStationの初期の「3Dの対戦格闘」の時代を代表する作品。
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