「Crysis」シリーズについて
ドイツの「Crytek」の一人称視点のシューティングのシリーズ。2007年の「CRYSIS」で、「ナノスーツ」を着た兵士が、北朝鮮軍と宇宙人の軍勢と戦う物語を、当時のパソコンの性能を超える「CryEngine 2」の美しい密林で描き、「Crysisは動くか」の言葉で、パソコンの性能の基準になった。
「Crysis Warhead」の後、2011年の「Crysis 2」はニューヨークが舞台で、家庭用機にも出た。2013年の「Crysis 3」はジャングルに覆われたニューヨークで、弓が加わった。「エレクトロニック・アーツ」が出した。
2020年に「Crysis Remastered」、2021年に3作の作り直しが各機種で出た。「Far Cry」の1作目もCrytekの作品。
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「Crysis」シリーズのゲーム一覧(4本)
ゲーム名探偵のデータにある、「Crysis」シリーズのゲーム、全4本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
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4本中 1〜4本目
- CRYSIS2007年・ファーストパーソン・シューティングゲーム
- Crysis 22011年・ファーストパーソン・シューティングゲーム
- Crysis 32013年・ファーストパーソン・シューティングゲーム
- Crysis Warhead2008年・ファーストパーソン・シューティングゲーム
シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。