東亜プランの、戦闘機で戦う縦スクロールのシューティングの作品群。1987年の『飛翔鮫』と、1989年の『鮫!鮫!鮫!』は、第二次世界大戦のような戦場で、「ボム」で敵を一掃する作りで、東亜プランの「硬派」なシューティングの代表作になった。
『究極タイガー』『TATSUJIN』と並ぶ作品群で、2020年代に復刻された。
運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。
シリーズから探す›飛翔鮫
ゲーム名探偵のデータにある、「飛翔鮫」シリーズのゲーム、全2本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
2本中 1〜2本目
シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。