「セブンスドラゴン」シリーズについて
「セガ」のRPGのシリーズ。2009年のニンテンドーDSの「セブンスドラゴン」で、「世界樹の迷宮」の新納一哉が、竜に支配された世界で、職業を選んだ仲間で「帝竜」を倒す作りを作り、古代祐三の音楽で知られる。
2011年のPSPの「セブンスドラゴン2020」は、2020年の東京を舞台に、竜に襲われた街で戦う作りに変わり、「2020-II」が続いた。2015年のニンテンドー3DSの「セブンスドラゴンIII code:VFD」は、過去・現在・未来を旅して、7体の「真竜」をすべて倒す物語で、シリーズが完結した。
「世界に竜が何匹いるか」の数が減っていく仕組みが特徴。
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