ゲーム名探偵

「風のクロノア」シリーズについて

「バンダイナムコエンターテインメント」(当時はナムコ)の、耳の長い生き物クロノアのアクションのシリーズ。1997年のPlayStationの「風のクロノア door to phantomile」で、2Dの横スクロールの画面を3Dの奥行きで描く「2.5D」の作りと、敵を「風の弾」でつかんで投げる遊び、物語の結末の切なさで、カルトな人気になった。

2001年のPlayStation 2の「風のクロノア2 〜世界が望んだ忘れもの〜」は美しい世界で評価が高く、ゲームボーイアドバンスの「夢見る帝国」「クロノアヒーローズ」もある。

2008年にWiiで1作目の作り直し、2022年に2作をまとめた「風のクロノア 1&2 アンコール」が各機種で出た。「ワフー」の言葉で知られる。

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「風のクロノア」シリーズのゲーム一覧(4本)

ゲーム名探偵のデータにある、「風のクロノア」シリーズのゲーム、全4本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。

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4本中 1〜4本目

  1. 風のクロノア door to phantomile1997年・プラットフォーム・ゲーム
  2. 風のクロノア2 〜世界が望んだ忘れもの〜2001年・プラットフォーム・ゲーム
  3. 風のクロノア 〜夢見る帝国〜2001年・プラットフォーム・ゲーム
  4. クロノアヒーローズ 伝説のスターメダル2002年・アクションロールプレイングゲーム

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