「ぼくのなつやすみ」シリーズについて
小学生のボクくんが、田舎の親戚の家で1か月の夏休みを過ごすアドベンチャーのシリーズ。「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」から2000年にPlayStationで出た「ぼくのなつやすみ」から始まり、綾部和の企画で「ミレニアムキッチン」が作った。
決まった目的はなく、虫とりや魚釣り、虫相撲をして、夜に絵日記を書く。何気ない会話が積み重なって毎日が少しずつ変わり、8月31日で必ず終わる。絵で描かれた風景が、昔の夏休みを思い出させる。
「ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇」は海、「3 北国篇」は北海道、「4 瀬戸内少年探偵団」は瀬戸内海の島が舞台。2021年には「クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』」など、同じ作りの作品も生まれた。
運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。
シリーズから探す›ぼくのなつやすみ
「ぼくのなつやすみ」シリーズのゲーム一覧(4本)
ゲーム名探偵のデータにある、「ぼくのなつやすみ」シリーズのゲーム、全4本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
並び替え
4本中 1〜4本目
- ぼくのなつやすみ2000年・アドベンチャーゲーム
- ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇2002年・アドベンチャーゲーム
- ぼくのなつやすみ4 瀬戸内少年探偵団「ボクと秘密の地図」2009年・アドベンチャーゲーム
- ぼくのなつやすみ3 -北国篇- 小さなボクの大草原2007年・アドベンチャーゲーム
シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。