「マグナカルタ」シリーズについて
韓国のSoftmaxの、キム・ヒョンテの絵で知られるRPGの作品群。2004年のPlayStation 2の『マグナカルタ』は、「真紅の聖痕」の副題で、人間と「ヤソン」の戦争を描き、絵の美しさで日本でも話題になった。
2009年のXbox 360の『マグナカルタ2』に続いた。バンダイナムコが出した。キム・ヒョンテは後に『デスティニーチャイルド』『NIKKE』を作った。
運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。