「ファイナルファンタジータクティクス」シリーズについて
「スクウェア・エニックス」のイヴァリースを舞台にしたシミュレーションRPGのシリーズ。1997年のPlayStationの「ファイナルファンタジータクティクス」で、松野泰己が、貴族の青年ラムザの視点で、イヴァリースの「獅子戦争」の裏の陰謀を描き、高低差のある戦場とジョブの組み合わせで、シミュレーションRPGの最高傑作のひとつになった。
2003年のゲームボーイアドバンスの「ファイナルファンタジータクティクスアドバンス」は、子どもたちが本の世界に入る明るい物語で、「ロウ」の仕組みが特徴。2007年のニンテンドーDSの「A2 封穴のグリモア」が続いた。
2025年に1作目を作り直した「ファイナルファンタジータクティクス イヴァリース クロニクルズ」が出た。
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「ファイナルファンタジータクティクス」シリーズのゲーム一覧(3本)
ゲーム名探偵のデータにある、「ファイナルファンタジータクティクス」シリーズのゲーム、全3本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
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3本中 1〜3本目
- ファイナルファンタジータクティクス1997年・コンピュータRPG
- ファイナルファンタジータクティクスアドバンス2003年・シミュレーションロールプレイングゲーム
- ファイナルファンタジータクティクス A2 封穴のグリモア2007年・シミュレーションロールプレイングゲーム
シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。