「スプラッターハウス」シリーズについて
「バンダイナムコエンターテインメント」(当時はナムコ)のホラーのアクションのシリーズ。1988年のアーケードの「スプラッターハウス」で、ホッケーマスクの男リックが、怪物の館を進む残酷な描写で知られるようになり、PCエンジンの看板のひとつになった。
1989年のファミコンの「スプラッターハウス わんぱくグラフィティ」は、頭身の低い絵でコメディーに作り直した作品。メガドライブの「PART2」「PART3」は、リックの恋人をめぐる物語の続きで、海外で人気になった。2010年の「Splatterhouse」はPlayStation 3とXbox 360の3Dの作り直し。
マスクの形は『13日の金曜日』のジェイソンに似ているとして海外で問題になり、変えられた。ホラーのアクションの原点のひとつとして語られる。
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「スプラッターハウス」シリーズのゲーム一覧(5本)
ゲーム名探偵のデータにある、「スプラッターハウス」シリーズのゲーム、全5本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
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5本中 1〜5本目
- スプラッターハウス1988年・ベルトスクロールアクションゲーム
- スプラッターハウス PART21992年・ベルトスクロールアクションゲーム
- スプラッターハウス PART31993年・ベルトスクロールアクションゲーム
- スプラッターハウス わんぱくグラフィティ1989年・プラットフォーム・ゲーム
- Splatterhouse2010年・サバイバル・ホラー
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