「大貝獣物語」シリーズについて
「ハドソン」の「貝獣」が仲間になるRPGのシリーズ。1988年のファミコンの「貝獣物語」(「ナムコ」が出した)で、人間の少年と3匹の貝獣が別々に旅をして合流する作りが生まれ、1994年のスーパーファミコンの「大貝獣物語」で、ハドソンの作品として広がった。
1996年の「大貝獣物語II」は分量の多さと物語で評価が高く、中古で高値がつく「幻の名作」として語られる。「バースデイ」が作った。
貝獣のキュウ、バブ、ポヨンと、魔王ファットバジャーの物語で知られ、復刻はされていない。
運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。