「雷電」シリーズについて
「セイブ開発」の縦スクロールのシューティングのシリーズ。1990年の「雷電」で、バルカンとレーザーの武器の切り替えと、2人の同時の遊びで、ゲームセンターの定番になり、世界中で遊ばれた。
1993年の「雷電II」、1995年の「バイパーフェイズ1」、「雷電DX」「ライデンファイターズ」と続き、2005年の「雷電III」からは「MOSS」が作って、「雷電IV」「V」と続いた。
「縦スクロールのシューティングの代名詞」のひとつで、2024年にも作品集が出ている。
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