「奇々怪界」シリーズについて
「タイトー」の巫女の小夜ちゃんの和風のアクションシューティングのシリーズ。1986年のアーケードの「奇々怪界」で、お札とお祓いの棒で妖怪と戦う作りが生まれ、1992年のスーパーファミコンの「奇々怪界-謎の黒マント-」は「ナツメ」が作り、2人で遊べる協力で評価が高い。
1994年の「奇々怪界-月夜草子」が続き、2022年に「奇々怪界 黒マントの謎」として復活した。
海外では「Pocky & Rocky」の名前で知られ、小夜ちゃんはタイトーの看板のひとり。
運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。