「Quake」シリーズについて
アメリカの「id Software」の一人称視点のシューティングのシリーズ。1996年の「Quake」で、完全な3Dの空間の戦いと、インターネットでの対戦、改造版の文化が生まれ、「Doom」の次のFPSの基準になった。
1997年の「クエイク2」は宇宙人の星で戦う別の物語、1999年の「Quake III Arena」は対戦に特化した作品で、eスポーツの原点のひとつになり、「Quake Live」として長く続いた。2005年の「Quake 4」は「クエイク2」の続きで、「Raven Software」が作った。
「Quake Champions」は2017年の対戦の作品。2021年に1作目の作り直しが各機種で出た。「ロケットジャンプ」や「ストレイフジャンプ」の技は、この作品から生まれた。
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「Quake」シリーズのゲーム一覧(4本)
ゲーム名探偵のデータにある、「Quake」シリーズのゲーム、全4本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
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4本中 1〜4本目
- Quake1996年・ファーストパーソン・シューティングゲーム
- クエイク21997年・ファーストパーソン・シューティング
- Quake III Arena1999年・ファーストパーソン・シューティング(対戦)
- Quake 42005年・FPS
シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。