「マール王国」シリーズについて
日本一ソフトウェアの、ミュージカルのようなRPGの作品群。1998年のPlayStationの『マール王国の人形姫』は、少女コルネットが王子を追う物語を、歌と踊りの場面で描き、日本一ソフトウェアの最初のヒット作になった。
『リトルプリンセス』『天使のプレゼント』、2002年の『ラ・ピュセル 光の聖女伝説』(同じ世界のシミュレーションRPG)に続き、『ディスガイア』の前の日本一ソフトウェアを代表する。
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