「ダンジョンキーパー」シリーズについて
ブルフロッグ(ピーター・モリニュー)の、「ダンジョンの主」として勇者を迎え撃つ戦略ゲームの作品群。1997年の『ダンジョンキーパー』は、悪の側で地下を掘り、怪物を集めて勇者を倒す作りで、「悪になる」ゲームの代表作になった。
1999年の『ダンジョンキーパー2』に続き、スマホの作品で物議をかもした。エレクトロニック・アーツが出した。
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