ゲーム名探偵

工画堂スタジオについて

東京の会社で、1970年代から続く、日本で最も古いゲームの会社のひとつ。1980年代の後半から、女性の隊員を指揮するシミュレーション「パワードール」や、宇宙を舞台にした「シュヴァルツシルト」のシリーズでパソコンのゲームの人気を得た。

2000年代は「蒼い海のトリスティア」や「リトル・ウィッチ パルフェ」のような育成の作品、「シンフォニック=レイン」のような恋愛アドベンチャー、看護学校を舞台にした「白衣性恋愛症候群」など、女の子が主人公の作品を出した。

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工画堂スタジオのゲーム一覧(6本)

ゲーム名探偵のデータにある、工画堂スタジオが発売したゲーム、全6本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。

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6本中 1〜6本目

  1. パワードール1994年
  2. シンフォニック=レイン2004年・音楽ゲーム
  3. 蒼い海のトリスティア2002年・アドベンチャーゲーム
  4. 白衣性恋愛症候群2011年・ビジュアルノベル
  5. リトル・ウィッチ パルフェ1999年・経営シミュレーションゲーム
  6. 白衣性愛情依存症2015年・ビジュアルノベル

発売元は、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)の「発売元」によります。会社名は今の名前にそろえています (コナミデジタルエンタテインメント → コナミ、バンプレスト → バンダイナムコエンターテインメント など)。連名のゲームは両方の会社に入れています。