ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›蒼い海のトリスティア

蒼い海のトリスティア

別名:Tristia of the Deep-Blue Sea

2002年にパソコンで発売された、工画堂スタジオの「街づくり」のアドベンチャー。海の町「トリスティア」を復興するため、発明家の少女「ナネット」が、発明と交易で町を育て、住人と交流する。「発明」で商品を作って売り、町の「開発」を進める「街づくり」の仕組みと、ナネットの「成長」の物語で、「蒼い海のトリスティア」の名前で知られた。

駒都えーじの絵で、PlayStation 2、PlayStation Portable、Nintendo Switchにも出た。2004年には続編の『蒼い空のネオスフィア』が出て、OVAも作られた。工画堂スタジオの「くまさん」の作品のひとつで、2000年代の「街づくり」のアドベンチャーの代表作として、ファンの間で語られる。

発売年
2002年
機種
PC、PlayStation 2、PSP、Nintendo Switch
ジャンル
アドベンチャーゲーム
シリーズ
なし

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。