ゲーム名探偵

PLAYISMについて

アクティブゲーミングメディアが2011年に始めた、インディーゲームの発売のブランド。「8番出口」「グノーシア」「OMORI」「ラ・ムラーナ」「Bright Memory」など、日本と海外の小さな作品を家庭用機で出している。

日本のインディーゲームを海外に、海外のインディーゲームを日本に届ける役目を果たしてきた。

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PLAYISMのゲーム一覧(15本)

ゲーム名探偵のデータにある、PLAYISMが発売したゲーム、全15本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。

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15本中 1〜15本目

1ページの本数
  1. トルクル(TorqueL) 物理調整版2014年・2Dパズルプラットフォーム
  2. 8番出口2023年・ウォーキングシミュレーター
  3. グノーシア2019年・アドベンチャーゲーム
  4. OMORI2020年・サイコロジカルホラー
  5. ゆめにっき2004年・アドベンチャーゲーム
  6. 未解決事件は終わらせないといけないから2024年・ビジュアルノベル
  7. 溶鉄のマルフーシャ2021年・シューティングゲーム
  8. VA-11 Hall-A2016年・ビジュアルノベル
  9. SIGNALIS2022年・サバイバル・ホラー
  10. Momodora: 月下のレクイエム2016年・メトロイドヴァニア
  11. Touhou Luna Nights2019年・メトロイドヴァニア
  12. ロードス島戦記 ディードリット・イン・ワンダーラビリンス2020年・メトロイドヴァニア
  13. 7Days to End with You2022年・言語を解読するパズルノベル
  14. Momodora: Moonlit Farewell2024年・メトロイドヴァニア
  15. Rusted Moss2023年・メトロイドヴァニア

発売元は、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)の「発売元」によります。会社名は今の名前にそろえています (コナミデジタルエンタテインメント → コナミ、バンプレスト → バンダイナムコエンターテインメント など)。連名のゲームは両方の会社に入れています。