ゲーム図鑑›バブルボブル
バブルボブル
別名:Bubble Bobble、アーケードアーカイブス バブルボブル
1986年にタイトーがゲームセンターに出した、アクション。泡を吐く恐竜バブルンとボブルンが、敵を泡に閉じ込めて割り、100の面を進む。2人で同時に遊べる作りと、固定の画面で続く面の変化、果物などの得点の仕組みで、ゲームセンターの定番になった。2人で遊ばないと本当の結末が見られない、という仕掛けも知られる。ファミコンやゲームボーイなど多くの機種に移植され、『レインボーアイランド』『パラソルスター』『バブルボブル2』と続いた。
2019年の『バブルボブル 4 フレンズ』で復活した。バブルンとボブルンは、以降のタイトーの作品でもマスコットとして活躍し、「バブルボブル」の音楽は今も親しまれている。アーケードアーカイブスでも遊べる。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- 2Dのゲームですか?
- ジャンプはできますか?
- 2人以上で遊べるモード(対戦や協力)がありますか?
- 時間や行動回数の制限がありますか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは複数いますか?
- 操作できるキャラクターは見た目が決まっていますか?(主人公が固定)
- 動物に関係するか、動物のキャラクターが登場しますか?
- ストーリー(物語)がありますか?
- ドラゴンが登場しますか?
- 任天堂のゲーム機(ファミコン・DS・Wii・Switch など)のどれかで遊べますか?
- ファミコンで遊べますか?
- ゲームボーイで遊べますか?
- ゲームボーイカラーで遊べますか?
- PC(パソコン)で遊べますか?
- 2000年より前(〜1999年)に発売されたゲームですか?
- 1980年代に発売されたゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。