ゲーム名探偵

「バブルボブル」シリーズについて

「タイトー」の泡を吐く恐竜のアクションのシリーズ。1986年のアーケードの「バブルボブル」で、恐竜のバブルンとボブルンが、敵を泡に閉じ込めて割る遊びと、2人で協力する100の面で、ゲームセンターの定番になった。

1987年の「レインボーアイランド」は人間に戻った2人が虹を使って上に登る続編で、「パラソルスター」と続く。1994年の「パズルボブル」は泡を撃って同じ色をそろえるパズルで、「パズルボブル2」以降も世界中で遊ばれ、「バスト・ア・ムーブ」の名前で海外で知られる。「バブルメモリーズ」はアーケードの続編。

2019年に「バブルボブル 4 フレンズ」で復活し、「パズルボブル エブリバブル!」など、今も新作が出ている。バブルンはタイトーのマスコットになった。

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「バブルボブル」シリーズのゲーム一覧(5本)

ゲーム名探偵のデータにある、「バブルボブル」シリーズのゲーム、全5本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。

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5本中 1〜5本目

  1. バブルボブル1986年・プラットフォーム・ゲーム
  2. レインボーアイランド1987年・プラットフォーム・ゲーム
  3. パズルボブル1994年・パズルゲーム
  4. パズルボブル41998年・パズルゲーム
  5. バブルメモリーズ1996年・プラットフォーム・ゲーム

シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。