ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング

ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング

別名:Final Fantasy XII: Revenant Wings、FF12RW、FINAL FANTASY XII REVENANT WINGS、ファイナルファンタジー12 レヴァナント・ウイング、ファイナルファンタジー12レヴァナント・ウイング、ファイナルファンタジー12レヴァナントウイング

2007年にニンテンドーDSで発売された、『ファイナルファンタジーXII』の続編。1年後のイヴァリースで、ヴァンとパンネロが、空に浮かぶ大陸で、翼を持つ民「エグル」と、召喚獣をめぐる争いに巻き込まれる。タッチペンで仲間と召喚獣を動かすリアルタイムの戦略の作りで、「召喚獣」を仲間として連れて戦う。『XII』の登場人物(バルフレア、フラン、バッシュ、アーシェ)が再び登場し、頭身の低い絵で描かれる。

『XII』の物語の後日談として、短く軽い作りで、ニンテンドーDSの『ファイナルファンタジー』の派生のひとつ。「レヴァナント・ウイング」は「亡霊の翼」の意味で、空の大陸を舞台にした。『FFXII』のファンに向けた作品で、DSの初期のスクウェア・エニックスの作品。

発売年
2007年
機種
ニンテンドーDS
ジャンル
シミュレーションロールプレイングゲーム

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。

名探偵の推理メモ

このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。

ゲーム名探偵で遊ばれた回数

このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。