ゲーム図鑑›ウィッシュルーム 天使の記憶
ウィッシュルーム 天使の記憶
別名:Hotel Dusk: Room 215、ウィッシュルーム、ジェフ・エンゼル
2007年にニンテンドーDSで発売された、任天堂とシングのアドベンチャー。1979年のロサンゼルスの古いホテル「ダスク」で、元刑事のセールスマン、カイル・ハイドが、失踪した相棒の手がかりを追って、ホテルの客たちの秘密を調べる。DSを本のように横に持ち、タッチペンで部屋を調べ、客に話を聞く作りと、「ハードボイルド」の雰囲気、「天使の記憶」の名前のとおり、ホテルの「215号室」の謎で、海外で「Hotel Dusk: Room 215」の名前で高く評価された。
鉛筆で描いたような絵が特徴で、2010年に『ラストウィンドウ 真夜中の約束』が続いた。シングは『アナザーコード』の作り手で、2010年に倒産した。「DSを本のように持つ」作りで、ファンの間で語られる。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- 任天堂のゲームですか?
- ノベルゲームまたは推理ゲーム(文章や会話で物語を進める)ですか?
- タッチペンを使って遊ぶゲームですか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは見た目が決まっていますか?(主人公が固定)
- 操作できるキャラクターは男性ですか?
- ストーリー(物語)がありますか?
- 探偵や事件の推理が題材ですか?
- 現実の世界(実在する国や街)が舞台ですか?(過去や未来も含む)
- アメリカが舞台ですか?
- 任天堂のゲーム機(ファミコン・DS・Wii・Switch など)のどれかで遊べますか?
- ニンテンドーDSで遊べますか?
- 2000年代(2000〜2009年)に発売されたゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。