ゲーム図鑑›ドラゴンボールZ 超究極武闘伝
ドラゴンボールZ 超究極武闘伝
別名:Dragon Ball Z: Extreme Butōden
2015年にニンテンドー3DSで発売された、「ドラゴンボールZ」の2Dの対戦格闘。「超究極武闘伝」の名前で、スーパーファミコンの『ドラゴンボールZ 超武闘伝』の「分割画面」の作りを、ニンテンドー3DSで作り直し、悟空、ベジータ、ゴテンクス、ビルス、ゴールデンフリーザなど、「ドラゴンボール 復活の『F』」までの人物が戦う。
「画面が割れる」演出と、「かめはめ波」の撃ち合いで、「超武闘伝」の雰囲気を再現した。アークシステムワークスが作り、バンダイナムコが出した。「超武闘伝」の「2D」の作りを、20年ぶりに作った作品で、『ドラゴンボール ファイターズ』(2018年)の前の、アークシステムワークスの「ドラゴンボール」の作品。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- バンダイナムコ(バンナム)のゲームですか?
- 格闘ゲームですか?
- 2Dのゲームですか?
- ジャンプはできますか?
- 時間や行動回数の制限がありますか?
- オンライン機能はありますか?
- オンラインで他のプレイヤーと対戦しますか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは複数いますか?
- 使えるキャラクターは10体以上いますか?
- 使えるキャラクターは50体以上いますか?
- 操作できるキャラクターごとに技や性能が違いますか?
- 任天堂のゲーム機(ファミコン・DS・Wii・Switch など)のどれかで遊べますか?
- ニンテンドー3DSで遊べますか?
- 2010年代(2010〜2019年)に発売されたゲームですか?
- ドラゴンボールのゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。