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ゲーム図鑑›ドラゴンボールZ 超究極武闘伝

ドラゴンボールZ 超究極武闘伝

別名:Dragon Ball Z: Extreme Butōden

2015年にニンテンドー3DSで発売された、「ドラゴンボールZ」の2Dの対戦格闘。「超究極武闘伝」の名前で、スーパーファミコンの『ドラゴンボールZ 超武闘伝』の「分割画面」の作りを、ニンテンドー3DSで作り直し、悟空、ベジータ、ゴテンクス、ビルス、ゴールデンフリーザなど、「ドラゴンボール 復活の『F』」までの人物が戦う。

「画面が割れる」演出と、「かめはめ波」の撃ち合いで、「超武闘伝」の雰囲気を再現した。アークシステムワークスが作り、バンダイナムコが出した。「超武闘伝」の「2D」の作りを、20年ぶりに作った作品で、『ドラゴンボール ファイターズ』(2018年)の前の、アークシステムワークスの「ドラゴンボール」の作品。

発売年
2015年
機種
ニンテンドー3DS
ジャンル
対戦型格闘ゲーム

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