ゲーム図鑑›バブルシンフォニー
バブルシンフォニー
別名:Bubble Symphony
1994年にタイトーがアーケードで出したアクション。『バブルボブル』の続編にあたる作品で、バブルンとボブルンの兄弟のほかに2人の少女が加わり、4人から選んで、泡を吐いて敵を閉じこめて倒す。ステージの途中で分かれ道があり、選んで進める。前作の仕組みに加えて、ステージの上下の動きや、新しい泡の仕掛けがある。セガサターンに移植され、後にPS2の『タイトーメモリーズ』にも収録された。
海外では『Bubble Bobble II』として出た。少女のキャラクターは、泡の種類や動きが違い、4人で遊ぶ時の個性になる。アーケードではバブルボブルのシリーズとして長く遊ばれ、音楽も『バブルボブル』の曲を受け継ぐ。4人のキャラクターで遊び直す楽しみがある。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- 2Dのゲームですか?
- ジャンプはできますか?
- 2人以上で遊べるモード(対戦や協力)がありますか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは複数いますか?
- 操作できるキャラクターごとに技や性能が違いますか?
- 動物に関係するか、動物のキャラクターが登場しますか?
- PlayStationの機種(PS1〜PS5・PSP・PS Vita)のどれかで遊べますか?
- PlayStation 2で遊べますか?
- セガのゲーム機(メガドライブ・セガサターン・ドリームキャスト)のどれかで遊べますか?
- セガサターンで遊べますか?
- 2000年より前(〜1999年)に発売されたゲームですか?
- 1990年代に発売されたゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。