ゲーム図鑑›ボール
ボール
別名:Game & Watch: Ball、ゲーム&ウオッチ ボール、ゲームウォッチ ボール、ゲームウオッチ ボール
1980年に任天堂が「ゲーム&ウオッチ」で出した作品。ゲーム&ウオッチの最初の作品で、両手でボールを投げ上げて、落とさないように受け止める。液晶の画面で、ボタンで手の位置を動かし、ボールの数が増えると難しくなる。横井軍平が作り、電卓の技術を使って安く作られた。ゲーム&ウオッチの人気の始まりになった作品で、2009年にクラブニンテンドーの景品として復刻された。
後に『ゲーム&ウオッチコレクション』などでも遊べ、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のMr.ゲーム&ウオッチの技にもなった。任天堂の携帯機の歴史の原点とされる作品で、単純な遊びで記憶されている。ゲームの中では、ボールの数が増えるほど忙しくなり、落とすと終わりになる。ゲーム&ウオッチの原点として今も語られる。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。