ゲーム図鑑›Shenzhen I/O
Shenzhen I/O
別名:シンセン I/O
2016年にZachtronicsがパソコンで出したパズル。中国の深圳の電子機器の会社で働く技術者となり、電子回路を設計し、小さなチップにアセンブリ言語のような命令を書いて課題を解く。付属の説明書はPDFで、実際の部品のデータシートのように作られている。費用と電力と命令数で記録を競う。『TIS-100』の続きの流れで、プログラミングを遊びにした作品の代表。
深圳の会社の暮らしを描く同僚のメールも読める。ソリティアのおまけも入っている。答えは一つに決まらず、自分で最適な回路を探す楽しみがある。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。
- 発売年
- 2016年
- 機種
- PC
- 発売元
- Zachtronics
- ジャンル
- プログラミングパズル
- シリーズ
- なし
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。