ゲーム図鑑›TIS-100
TIS-100
2015年にZachtronicsがパソコンで出したパズル。壊れたコンピューター「TIS-100」の機械語を書いて直す。小さな節点が並び、節点ごとに短い命令を書いて、数を受け渡しながら課題を解く。説明書は破れたような紙で、コンピューターの持ち主の物語が隠れている。アセンブリ言語の遊びの最初の作品で、『Shenzhen I/O』『Exapunks』につながった。
スマートフォン版も出た。難しさは高く、プログラミングを知る人向けだが、解けた時の喜びが大きい。『SpaceChem』の会社の作品で、文字だけの画面で遊ぶ作りで知られる。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。知る人は多い。
- 発売年
- 2015年
- 機種
- PC、スマートフォン
- 発売元
- Zachtronics
- ジャンル
- プログラミングパズル
- シリーズ
- なし
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。