ゲーム図鑑›ピクロス3D
ピクロス3D
別名:Picross 3D
2009年にハル研究所が作り、任天堂がニンテンドーDSで出したパズル。数字のヒントを頼りに、立方体のブロックを削って立体の絵を出す。『ピクロス』を3Dにした作品で、ブロックの面に書かれた数字を見て、残すブロックと削るブロックを決める。削った後に出てくる動物や物の絵が、色づいて動く。問題は350以上あり、自分で問題を作って交換もできる。
2015年にはニンテンドー3DSで『ピクロス3D Round2』が出た。『ピクロス』の立体の形として、2Dのピクロスとは違う考え方で遊べる作品として評価された。間違ったブロックを削ると減点になり、考えて削る緊張がある。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。