「ピクロス」シリーズについて
「任天堂」のお絵かきロジックのパズルのシリーズ。1995年のゲームボーイの「マリオのピクロス」から始まり、数字をもとにマスを塗って絵を完成させる遊びが、2007年のニンテンドーDSの「ピクロスDS」でタッチペンで遊びやすくなった。
2009年の「ピクロス3D」は立体のブロックを削る作品、2017年の「ピクロスS」からはNintendo Switchで「ジュピター」が作る作品が毎年出ている。「ピクロス e」はニンテンドー3DSの配信の作品。
「ジュピター」は「ピクロス」のほとんどを作り、「ゼルダ」や「ポケモン」の題材の作品もある。
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