ゲーム図鑑›Ultima VIII: Pagan
Ultima VIII: Pagan
別名:ウルティマVIII、ウルティマ8、ウルティマ8 ペイガン
1994年にOrigin Systemsがパソコンで出したRPG。アバタールが異世界ペイガンに飛ばされ、4つの元素の神々の力を奪って帰る道を探す。『ウルティマ』の8作目で、パーティーがなく、一人でジャンプのアクションで進む作りに変わり、評価は厳しかった。暗い世界と、徳を捨てる物語で、前作のファンから批判された。ジャンプの問題は修正で直された。
リチャード・ギャリオットの作品で、エレクトロニック・アーツの指示で急いで出したと言われる。『ウルティマ』の中で評価の分かれる作品として記憶される。魔法の仕組みは元素ごとに違い、儀式で魔法を作る作りだった。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- RPG(ロールプレイングゲーム)ですか?
- 2Dのゲームですか?
- 武器を使いますか?
- ジャンプはできますか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは見た目が決まっていますか?(主人公が固定)
- 操作できるキャラクターは男性ですか?
- ストーリー(物語)がありますか?
- 悪魔が登場しますか?
- 剣と魔法のファンタジーの世界が舞台ですか?
- 魔法使い・魔女・魔法少女が題材ですか?
- PC(パソコン)で遊べますか?
- 2000年より前(〜1999年)に発売されたゲームですか?
- 1990年代に発売されたゲームですか?
- タイトルに数字(2・3・Ⅱ・64 など)が入っていますか?
- タイトルの数字は 8 か 9 ですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。