ゲーム図鑑›迷宮島
迷宮島
別名:Kickle Cubicle、Meikyuujima
1988年にアイレムがアーケードで出したアクション。息で敵を凍らせて足場や武器にし、島の迷宮を進む。凍らせた敵を押して他の敵にぶつける作りが特徴で、『バブルボブル』のような1画面の面を順に解く。ファミコン版は1990年に出て、海外では『Kickle Cubicle』として出た。主人公のキックルが、さらわれた仲間を助けるために島を回る。
アイレムのアーケードの作品の一つで、凍らせる発想で記憶される。面の数は多く、後半は考えるパズルのような難しさになる。凍らせた敵は足場にもなり、高い場所の宝を取る仕掛けに使う。ファミコン版は面の構成が整えられ、海外では名作として評価された。知る人は多い。今も語られる作品。
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名探偵の推理メモ
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ゲーム名探偵で遊ばれた回数
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