ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›フェアリーランドストーリー

フェアリーランドストーリー

別名:The Fairyland Story

1985年にタイトーがアーケードで出したアクション。魔法使いの少女プティが、敵を魔法でケーキに変え、ケーキを落として倒す。1画面の面を順に解く作りで、『バブルボブル』の原点として語られる。パソコン、スマートフォン、PS2、Xboxのタイトーの集でも遊べる。タイトーの初期のアーケードの作品の一つで、『フェアリーランドストーリー』の名前で記憶される。

ケーキに変える発想と、少女の主人公で知られる。魔法を当てた敵はケーキになり、落とすと他の敵も倒せる。面は100以上で、隠れた物を集めると点が増える。『バブルボブル』の作り手が関わった作品として語られる。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。

発売年
1985年
機種
その他、PC、スマートフォン、PlayStation 2、Xbox、PSP、Nintendo Switch、PlayStation 4 など
発売元
タイトー
ジャンル
アクション
シリーズ
なし

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