ゲーム名探偵

「パラッパラッパー」シリーズについて

「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」のリズムゲームのシリーズ。1996年のPlayStationの「パラッパラッパー」で、紙のように薄い犬のパラッパが、ラップの先生のまねをしてボタンを押す作りが生まれ、「リズムゲーム」というジャンルの原点になった。

松浦雅也が作り、ロドニー・グリーンブラットの絵で、「I gotta believe!」の言葉と、たまねぎ先生たちの曲で、日本で150万本以上を売った。1999年の「ウンジャマ・ラミー」はギターの作品、2001年の「パラッパラッパー2」はPlayStation 2の作品。

2017年にPlayStation 4で1作目の作り直しが出て、アニメも作られた。

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「パラッパラッパー」シリーズのゲーム一覧(3本)

ゲーム名探偵のデータにある、「パラッパラッパー」シリーズのゲーム、全3本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。

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3本中 1〜3本目

  1. パラッパラッパー1996年・音楽ゲーム
  2. ウンジャマ・ラミー1999年・音楽ゲーム
  3. パラッパラッパー22001年・音楽

シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。