ゲーム名探偵

「パネルでポン」シリーズについて

「任天堂」と「インテリジェントシステムズ」のパズルゲームのシリーズ。1995年のスーパーファミコンの「パネルでポン」で、下からせり上がるパネルを左右に入れ替えて、同じ色を3つ並べて消し、「連鎖」と「同時消し」で相手を攻める作りが生まれ、妖精のリップたちのキャラクターで知られる。

海外では「Tetris Attack」(ヨッシーの登場人物に変えた版)として出て、日本では1996年に「ヨッシーのパネポン」がゲームボーイで出た。「NINTENDOパズルコレクション」はゲームキューブの作品集で、2007年の「パネルでポンDS」はタッチペンで遊べた。

「ぷよぷよ」と並ぶ対戦パズルで、腕の差が大きく出る作りで、今もファンが対戦を続けている。

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シリーズから探す›パネルでポン

「パネルでポン」シリーズのゲーム一覧(4本)

ゲーム名探偵のデータにある、「パネルでポン」シリーズのゲーム、全4本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。

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4本中 1〜4本目

  1. パネルでポン1995年・パズルゲーム
  2. NINTENDOパズルコレクション2003年・パズルゲーム
  3. パネルでポンDS2007年・パズル
  4. ヨッシーのパネポン1996年・アクションパズル

シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。