「ファンタジーゾーン」シリーズについて
「セガ」のパステル調の横スクロールのシューティングのシリーズ。1986年の「ファンタジーゾーン」で、羽の生えた宇宙船オパオパが、お金を集めて空のショップで武器を買う作りが生まれ、セガ・マークIIIの看板になった。
1987年の「ファンタジーゾーンII オパオパの涙」は別の世界を行き来する作品、1992年の「スーパーファンタジーゾーン」はメガドライブの作品で、「サンソフト」が作った。「ファンタジーゾーン ギア」などの携帯機の作品もある。
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