ゲーム名探偵

「ファンタジーゾーン」シリーズについて

「セガ」のパステル調の横スクロールのシューティングのシリーズ。1986年の「ファンタジーゾーン」で、羽の生えた宇宙船オパオパが、お金を集めて空のショップで武器を買う作りが生まれ、セガ・マークIIIの看板になった。

1987年の「ファンタジーゾーンII オパオパの涙」は別の世界を行き来する作品、1992年の「スーパーファンタジーゾーン」はメガドライブの作品で、「サンソフト」が作った。「ファンタジーゾーン ギア」などの携帯機の作品もある。

オパオパはセガのマスコットのひとつで、「SEGA AGES」で今も遊べる。「スペースハリアー」と同じ世界の設定。

運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。

シリーズから探す›ファンタジーゾーン

「ファンタジーゾーン」シリーズのゲーム一覧(3本)

ゲーム名探偵のデータにある、「ファンタジーゾーン」シリーズのゲーム、全3本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。

並び替え

3本中 1〜3本目

  1. ファンタジーゾーン1986年・シューティングゲーム
  2. ファンタジーゾーンII オパオパの涙1987年・シューティングゲーム
  3. スーパーファンタジーゾーン1992年・シューティングゲーム

シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。